ベランダで作る野菜の記録


by yoshi09001

カテゴリ:翻訳( 166 )

Windows 7への移行に向けて

懸案となってきているWin 7化、着々と準備を整えつつあります。

ここ数日で購入したものをまとめておきましょう(OS+HDD+Memory+HDケース)。

1. Windows 7 Professional 64bit SP 1 日本語 DSP版 DVD: 12,980円
2. 日立 HGST 2.5inch 750GB 16MB 7200rpm SATA3.0Gb/s x2: 11,960円
3. BUFFALO メモリ (DDR3-1333) 4GB×2枚組 x2: 7,760円
4. MARSHAL HDD TOWER 4 MAL-3035SBKU3: 10,899円

合計43,599円

ハードディスクはRAIDなので2台。メモリーも16GBまで積み込みます。4 のハードディスクケースは2.5インチと3.5インチのHDDを合計4台まで収納でき、PCとはeSATA接続が可能。これには取り外したHDDや旧マシンDELL Dimension 8400/4600のHDDを入れておこうと考えてのこと(昔のデータへのアクセスのため)。

まず、現在メインで使っているDELL Optiplex 980(クアッドコア)の移行を行います。なお、サブマシンのOptiplex 960(デュアルコア)は当分の間(少なくとも数ヶ月)はXPのままにしておきます。

これで材料は揃ったはずなので、あとはタイミング。OSを移行してTradosを初めとする各種ツールをインストールし、まともに翻訳作業ができるようにするまで、最低でも2日くらいはかかるでしょうし、トラブルが発生したら面倒なことになります。

今すぐにはとても無理なので、仕事が一段落してからにしたいのですが、そんなことを言っているといつまで経っても始まらない。悩ましいところです。
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by Yoshi09001 | 2012-11-14 08:03 | 翻訳 | Comments(0)
我が家にはサブマシンとしてDELLのノートPC、Latitude 520が3台ある。

1台目は2006年頃に買ったCeleronマシン。2009年にメモリーを2GBに交換。その後1GBに戻した。液晶がだめになって2011年6月にオークションで10,500円で買ったディスプレイに交換。

2台目は2010年7月にオークションで買ったもの(24,500円)
これは2台あるとInput Directorで行き来して2枚の画面を使えるのが便利なので買った。主につれあいがPDF原稿をWordで整理するのに使っている。キーボードがNGになり、2011年12月に英語キーボードに交換(1,300円)。

Intel Core 2 Duo T7200(動作周波数 2.0GHz)
メモリー1GB(1024MB)→増設して3GB、HDD80GB

3台目は2011年11月にオークションで買った(10,599円)。これはWindows 7でTradosやその他のツールが動くかどうかの検証のため。

Core2DuoT5500/1.6GHz/RAM2GB、これに新しいHDD(300GB)を入れ、Windows7で快適に動作中。バッテリーはNGだったのでこれもオークションで新品を買って交換。

今回故障したのは最初の1台で、電源スイッチの左にある A と 矢印の2つのランプが点滅するだけで起動しないという症状。当初はマザーボードの故障と考え、あきらめていたが、やはり不便なのでオークションで物色中にジャンク品扱い(ディスプレイ不良、HDDなし)のCeleronマシンを見つけ、2,700円で落札(送料込みで3,900円)。

ところがこのジャンク品、まず無線LANが動作せず、見たらカードが無かった。元のマシンからディスプレイと無線LANカード、メモリー1GBを取って交換したら、何と1台目の故障と同じ症状が再現。むむ、結局、1台目の故障はこの1GBのメモリーの不良だったことが分かった。

最初に気が付いていればジャンク品を買わなくても済んだのに、残念でした。現在、2GBのメモリーを手配中(2,230円)。

けっこう手がかかります。ただ、同じマシンを持っていると、故障時にはHDDを交換するだけで動くようになるのが嬉しいですw。クローン化も簡単だし。
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by Yoshi09001 | 2012-10-27 07:44 | 翻訳 | Comments(0)

取引先の新規開拓?

まず、今朝の収穫。ゴーヤは意外に長続きしており、これで163本目でしょう。あと10本以上は収穫できそうです。
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今日は翻訳の取引先を新規開拓か、という話。JATに入会してから初めてですが、香港の会社からJAT経由の打診があり、Webで確認したりFBで聞いてみたりしたのですが、特に問題なさそうな普通のエージェントみたいだったので、海外の仕事を経験しておくのも悪くないか、ということで先に進めてみました。

ところが、送られてきたサンプルファイル(トライアル的なもの)を見て、急にやる気がなくなりました。Wordファイルなのですが、単に単語をリストアップした対訳表のようなものになっており、前後関係がまったく分からない、私の一番嫌いなタイプの原稿です。これでは高品質の翻訳はできません。

そうか、この会社が使っている特殊なツールだからこうなるのか、とは思ったのですが、私にとっては最悪のパターン。そこで、これからお断りのメールを書こうと思っているところです。その会社からのファイルがこのような形でしか提供されないなら、わざわざ苦労することはありません。さて、どうなるか。
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by Yoshi09001 | 2012-09-26 08:13 | 翻訳 | Comments(0)
先日(9/8)開催されたJATセミナー(Writing Skills)で、講師の Lynne E. Riggs さんが配布した「A Translation Editor’s Checklist」ですが、その後、その内容について何回かやりとりした結果、2カ国語による改訂版をいただきました。元のチェックリストで分かりにくかった部分を日本人向けに修正し、いくつかの項目を削り、日本語の注釈を付けたものです。皆様の参考になればと思い、ここで公開させていただきます。なお、同じものをJATのサイトでも公開する予定とのことです。以下引用。

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A Translation Editor’s Checklist
《和英翻訳の留意点》

Adjective exaggeration; overly exotic glosses
《大仰な形容、異国情緒への媚(こび)の抑制》
Active and passive voice used appropriately
《能動態と受動態の臨機の使い分け》
Consistency
《首尾一貫性》
High-context/cryptic references
《「高い文脈性」「思わせぶり」への手当》
Japanese words added where needed; omitted where wise
《日本語を入れるべき時、入れざるべき時》
Logic markers gone missing
《論理マーカーとしての助詞の尊重》
Metaphors mixed
《ちぐはぐな隠喩の調整》
Modifiers misplaced
《修飾語句の適正な位置の確認》
Nuances lost
《語感の蒸発》
Omissions, inadvertent or intentional
《ミスによる脱落か意図的な省略か》
Overconfident flourishes
《翻訳者の過剰な「ノリ」》
Proper noun possessives
《固有名詞の所有格》
Preposition improprieties
《不適切な前置詞》
Pronoun pitfalls
《代名詞の分別ある使用》
Redundant words
《冗語》
Referent ambiguity
《指すものが曖昧な代名詞》
Relative clause or prepositional phrase when adjectives will do
《関係代名詞節・前置詞句を簡潔に表す形容詞はないか》
Repeated words
《同語の重複使用》
Run-on sentences
《「サナダ虫文」の駆除》
Singular where it should be plural and vice-versa
《名詞の単・複に注意》
Singsong rhythm
《安っぽいリズム、単調なリズム》
Spineless sentences
《目鼻のついていない文》
Source-language syntax drag
《日本語的統語法》
Source-language rhetoric fluff
《日本語的装飾》
Too many big words/too many small words
《高級語の過剰使用/日常語の過剰使用》
Topic buried
《埋もれたトピック》
Phatic needs trimming
《「社交辞」の剪定》
Transition words in excess/in need
《つなぎの言葉の過剰/不足》
Vapid verbs
《気の抜けた動詞を生きた動詞に》

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以上です。私はこれを受けて、自分なりのチェックリストを作ってみようかと考えております。

以上、ご参考まで。
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by Yoshi09001 | 2012-09-17 08:38 | 翻訳 | Comments(2)

Writing Skills in Translation

Writing Skills in Translation (Turning a Rough Draft into Effective English)
(2012/9/8, JAT主催セミナー)に出席したので、その内容のメモ:

前半の約1時間は講師である Lynne E. Riggsさんの経歴や考え方について、Alison Wattsさんがインタビューする形式で進められた。1970年の来日からタイピストとしての仕事、徐々にエディターとしての仕事にシフト、SWET(Society of Writers, Editors, and Translators http://www.swet.jp/)の立ち上げ、その後の活動内容など。その後半は会場からの質問も交えて質疑応答。

1.プロになるためには何が必要か?
経験はもちろんのことながら、取り組む姿勢が大事、さらにクライアントが何を求めているかを常に考えること。

2.高品質な翻訳についてクライアントに対する教育が必要。なぜそう訳したのかの説明も十分に。

3.ドラフトは少なくとも3回は見直し、完成したと思っても時間をおいて寝かせること。常によりよい文章にするよう、何回でも推敲する。

4.英語を母国語とする人々が読んですんなり読め、違和感がないことが大事。英語で考える。

5.翻訳は1通りではなく、異なるいくつもの形で表現してみる。どれがベストかを考えて選択するのが良い。

休憩をはさんだ後半は6件の日英翻訳例とその書き直しについて1つずつ説明。
やはりリライトされた文章の方がすんなり読めて頭に入ってくる。さすがです。

例文1.ポイントは主語の選び方
「ユビキタス環境では・・」 を元の訳文では単純に In a ubiquitous environment, としているが、リライトした文章ではMany servicesを主語にしながら、ubiquitous computingという表現も使ってまとめている。これなど、日本人が陥りやすいpitfallの良い例。何を主語にもってくるか、いつも自分が悩むところ。その他、「私たちは」を「we」とはせず、具体的な会社名等に変えることの必要性など、自分もよくやること。ThisとかItを使う場合のambiguityを避けることの大事さも。

例文2: Hubris (over-foreignization)
原文にあるニュアンスをどう伝えるか。うまく表現できずにニュアンスを消していないか・・。二重引用符の使い方、原文で括弧になっているからというだけの理由で無理に使わなくてもいい。あくまで自然な表現にすることが大事。社交的な文言など無駄な修飾は省いて良い。

例文3:Avoiding oddities; balancing jargon with readability; strong first words of sentence; which and that clauses slow down sentences
千葉銀行の広報文書。広域千葉県を“Wider Chiba”とするのはNSEにとって違和感がある。これは“Greater Chiba”が妥当(そういえば、Bostonの場合も“Greater Boston”だったなぁ、などと思い出した)。問題は何年もその表現を使ってきたとか、公式にそうなっていた、といった場合だが、できるだけ修正していくことが必要。読み手が分かるようにしなければ意味がない。

関係代名詞を使って ・・・, which という形の文章構成は嫌い。日本人には馴染みやすいかもしれないが、別の表現方法があるはず。

「圏央道」といった固有名詞を訳す場合でもそれがどのような道路なのか、括弧付きの説明を入れることも必要。日本人なら漢字からすぐにイメージできることでも、何のことかNSEには分からない。

例文4: インターネットは・・・
全体として日本語の表現に忠実だが読みにくい。日本語に引きずられ過ぎている。

例文5:倉敷の情景を描写した詩的な文章
蔵屋敷をstorehousesとしているが、正確にはmansions and storehouses
古き良き日本の風情をnostalgic Japanese tasteとしているが、リライトではnostalgic “good old days" ethos とした(自分だと、ethosはまず出てこない単語)。
詩的な文章は詩的に訳すことが必要。リズムが大事。
こういう文章は自分には無理だなあ。できても相当に時間がかかりそう。

例文6: 設計の思想
原文の言いたいことをよく理解して、筋の通った主張のある文章にしないといけない。

各例文の解説の後、質疑応答が行われ、最後に、日英翻訳をチェック/編集するときのチェックポイントが33項目にまとめられた「A Translation Editor’s Checklist」の各項目について簡単な説明が行われた。これも後でまとめておきたいポイント。

以上、Lynneさんの個々の指摘は実に納得のいくもので、いずれも読み手の立場になって書くことが大事だ、ということがポイント。自分がいままで日英翻訳で迷ったり、悩んできたりしたことに対する1つの回答であり裏付けになったような気がする。特に、日本語の社交辞令的な表現は日本語では必要だが英語では無用なので省略すべきとかいう考え方に納得。

全体として共鳴する部分の多いセミナーだった(謝)。
English is a noun and verb language. という一言がなぜか印象に残った。
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by Yoshi09001 | 2012-09-09 15:11 | 翻訳 | Comments(2)
やろうとして、いつもやり方を忘れていることに気付き、毎回Webで検索。やはり自分用のメモを作っておいた方が楽ですね。

1. Wordマクロを右クリックで選択できるようにする方法

ツール → ユーザー設定

  ツールバータブ → ショートカットメニュー (表示されるWindowを確認)

  コマンドタブ → マクロ (右側にマクロのリスト)

ショートカットメニューの「テキスト」 → 「テキスト」のメニューを選択して開いておく

マクロのリストから、必要なマクロを「テキスト」のメニューの適当な位置にドラッグ

テキストのメニューで各マクロ項目を右クリックして見やすい名前に変更


2. Wordマクロをマウスボタンに割り当てる方法

ツール → ユーザー設定 → 下の「キーボード」ボタンを押す

「キーボードのユーザー設定」画面で「分類」から「マクロ」を選択

キーボードショートカットを割り当てたいマクロを選ぶ。
「割り当てるキーを押してください」で希望するキーを押す。

例えば、私の場合:
CTRL+ALT+5 → Google検索マクロ
CTRL+ALT+6 → テキストで貼り付け
CTRL+ALT+7 → 英辞郎検索マクロ

次にマウスのソフトで適当なボタンを「CTRL+ALT+5」や「CTRL+ALT+6」に割り当てる。

これでOK。

(変更:2012.9.29)
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by Yoshi09001 | 2012-08-24 15:39 | 翻訳 | Comments(0)

SR-G9003(電子辞書)

あちこちで評判の良いセイコーインスツルの電子辞書SR-G9003を導入した。Amazonで29,800円だった。主要な辞書をほぼ網羅していて、USB経由でPCに接続して使えるPASORAMA機能が売りの「辞書パック」という感じ。

インストールも簡単に完了。まだ使い込んでいないので的外れかもしれないが、いくつか気の付いたこと:

1. 不要なボタンにスペースをとられすぎているなど、辞書画面のデザインはあまりよくない。Jamming並のシンプルさが望まれる。

2. 辞書が表示される順番を設定できないみたい。これは不便。

3. 普段使わない辞書を除外して一括検索時に表示される辞書を絞り込みたいが、できないみたい。

しかし、全体的な満足度は極めて高く、これ1つで主な辞書を網羅しているのが特にありがたい。また、これまで個々のPCに辞書をインストールするのは面倒だったが、これ1つあればノートPCで外ホンするときにも便利かな(しないけど)。PCを替えたときに辞書移行が楽なのはいい。

これまではJammingの辞書画面を3面とPDIC(英辞郎)1面、それにCobuildを1面とし、「かんざし」で串刺しする形だったが、このSR-G9003が加わったことで重複する辞書もかなり出てきたため、今後は以下の構成にしようかと考えている。

1.メインはSR-G9003とし、Jammingの1画面の倍の面積を与える。
2.Jammingは3面とし、ジーニアス+日本語、EDIC+新編英和活用、ライフサイエンス+Word Net
3.Cobuild
4.PDIC(英辞郎用)

これで6つの辞書画面が同時に開くことになる。昨日試してみたが、応答など、特に問題はなさそうだった。

おまけは今朝の収穫。これでゴーヤは55本目。黄色くなったのから収穫していると、いつも黄色いのばかりに見えてしまうけど、そんなこともありませんw。たまには立派なのが採れます。シシトウは収穫が細り気味。
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中トマトもだいぶ背が高くなった。
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by Yoshi09001 | 2012-08-05 08:14 | 翻訳 | Comments(2)

SpyBot を入れてみた

数年前のPC(DELL8400)のときはスパイウェア対策として SpyBot を入れていたのですが、PCを DELL Optiplex 960/980SFF に更新したときから入れなくなり(理由は不明ですが重くなると思ったのかも)そのままでした。

最近、Wordで入力中にキーボード入力が出来なくなり、その状態がしばらく続く(5~10秒?)という症状が頻繁に出るようになり、最近の通訳・翻訳クラスタのオフの時にも同じような話が出たのですが、そのときの帽子屋さんのアドバイスに従って SpyBot をインストールしてみました。

その結果、インストールしてスパイウェアを退治してから2日経ちましたが、これと同じ症状は今のところ出ていません(別の変な動きはありましたが、Word入力時ではないので関係なさそう)。このままうまくいけば成功です。

スパイウェアは怖いですね。気をつけましょう、というお話でした。

今朝の収穫。これ以外にも黄色くなりかけたゴーヤ3本を後で発見し収穫。合計で44本かな。どうも、長れいしの方が黄色くなりやすいみたい。来年は太れいしだけにするか。
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by Yoshi09001 | 2012-07-31 17:03 | 翻訳 | Comments(0)

4面モニターのその後

これまで右上の19インチモニターがうまく使えていなかったのですが、モニターアームを買って固定したらだいぶ前に出せるようになり、便利になりました。
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これで右上の19インチ画面はtwitterとFBの専用になり、右の24インチ画面は資料や原稿とJOB記録。左は辞書とTradosワークベンチ+Googleなど。中央の19インチは翻訳作業用。なかなか快適です。
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by Yoshi09001 | 2012-07-05 11:26 | 翻訳 | Comments(0)

Logicool ゲームマウスG300

つい先日、同じくLogicoolのG400をゲットして便利に使っていたのですが、このG300は更にボタンが多いので(合計9ボタン)、これなら右クリックしてからマクロ選択でGoogle検索という形でなくても、直接ボタン操作で飛べるなあ、ということで早速購入。手へのフィット感はG400の方が好きだし、最初は右クリックがやりにくい感じなのですが、慣れればこれでも問題なさそう。

結局、ボタンの割り当ては

G4(左手前)  辞書(かんざし)
G5(左前方)  Copy
G6(右手前)  テキストでPaste
G7(右前方)  Paste
G8(中央手前) Web上の英辞郎検索
G9(中央)   Cut
スクロールボタン Google検索

ということにしました。まだG8が残っていますが、他のマクロは右クリックで選択すればいいですし、頻繁に使う機能としてはこれくらいでしょう。ボタン配置はこれがベストかどうか、最終的には少し使ってから決めようと思います。

追記:マウスのボタン配置を変更。最終的には上のようになりました。スクロールボタンでのGoogle検索が便利です。コピー、ぺーストは頻繁に使うので左右の一番押しやすい位置に、辞書はコピーしてからなのでコピーボタンの隣にしました。

追記(4/8):現在の割当に変更しました。

ついでに今朝の収穫。茄子、シシトウは最盛期。
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ゴーヤのジャングル。
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ミニトマトが少しずつ色づいてきます。
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by Yoshi09001 | 2012-07-01 06:55 | 翻訳 | Comments(0)