ベランダで作る野菜の記録


by yoshi09001

ジャガイモを植える準備

ジャガイモを植える準備として、昨日は4株あったブロッコリーのうち3本を抜き、寒さでなかなか大きくならないターサイも終わりにして場所をつくった。

これが耕す前の状態。このところ、あまり雨が降らないので土壌はかなり乾燥している。ブロッコリーはまだ多少は収穫できるが、そろそろ終わりなので仕方ない。
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L字形に耕したあと。中央部のほうれん草が邪魔だが、まだ残しておいた。前回の分と合わせて、これで男爵、キタアカリ、メイクイーンをそれぞれ2畝ずつ植えられるだろうか。
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ジャガイモを植える前に土壌のpHを整えておかないといけないのだが(去年はそれで失敗したのかも?)、測定方法が悪いのか、測ってみるとpH=6あたりなので問題ないようにも思える。酸性土壌を嫌うとは言いながら、あまりアルカリ側になってもまずいらしい。かなり微妙だ。

このところ、収穫はつぼみ菜とのらぼう菜ぐらいしかないが、それも今の季節には貴重な葉物野菜。切ったところを水にいれておけば萎れることもなく、1週間くらいは全く問題ない。
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のらぼう菜はとても元気だ。本格的な収穫は3月~4月だが、今は葉の部分が食べられる。
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次回はいよいよジャガイモの植え付け。植えるとき、切り口を上にする方法と下にする方法があるらしい。どうしようか、迷うところ。














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# by Yoshi09001 | 2017-02-19 09:18 | 野菜 | Comments(0)

土を耕す

畑仕事のうちで一番たいへんなのが土おこし。いくらずぼらな自分でも、これをやらないわけにはいかない。しかもジャガイモは酸性土を嫌うらしいので、苦土石灰をすき込んでできるだけアルカリ土壌に近づける必要がある。その前に測定してみたら、ほぼ pH=6 に近い数字が出たので、以前しっかり撒いておいた苦土石灰が効いたのか。

ジャガイモを植える場所は、白菜の跡地、四角豆の跡地、大根の跡地、それに反対側の通路脇1列。できるだけ連作を避けてはいるが、完全に重ならないようにするのは無理だ。まあ、何とかなるはず。まず、これは手前の通路側で大根のあったところ。上の方に小さく見えるのは白菜の跡地。
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その反対側はT字形になってしまったが、ここにも1列は植えられる。
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昨日の畑仕事はこの4ヵ所を耕すのに約2時間、その他で1時間、合計3時間だった。収穫は最後に残った(巻かなかった)白菜と、のらぼう菜、つぼみ菜、ブロッコリーの脇芽、山わさびの根っこだけ。
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のらぼう菜の収穫はこれから本格化するが、ブロッコリーはそろそろ終わりになるので、その跡地にも何か植えられる。ただし、夏野菜の時期になって困らないよう、計画的に。
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ほうれん草も、少しずつだが大きくなってきた。
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# by Yoshi09001 | 2017-02-09 09:08 | 野菜 | Comments(0)
じゃがいもの植え付け時期は難しい。2月に入ってからになるが、芽が出た頃にちょうど遅霜が降りてしまうことがある。そうすると霜げて(霜に凍って野菜などがしおくされること=精選版日本国語大辞典)しまうのだ。昨日は畑の見回りの帰りに近くのガーデンに行ってみたら種芋を売っていたので、男爵、メイクイーン、きたあかりをそれぞれ1kgずつ買ってきた。さて、いつ頃植え込むか、その1週間ほど前には土を耕しておかないといけないので、2月に入ったら畑仕事も忙しくなる。

今の時期はあまり収穫できるものがなく、せいぜいのらぼう菜やつぼみ菜、それと脇芽から出るブロッコリーぐらい。このところ雨が少なく、土が乾いていたのでしっかり水やり(液肥入り)をしてきた。
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春菊やほうれん草、サンチュのトンネルも開けてみた。トンネルに入っていれば霜げることも少ないが、それでもサンチュは多少霜にやられていた。
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やはり、ほうれん草は強い。しかし、なかなか大きくならない。
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春菊も大丈夫だったが、成長は遅い。いつになったら食べられるようになるのか・・。気の長い話だ。
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ということで、昨日の収穫はこれだけ。つぼみ菜、のらぼう菜、ブロッコリー、わけぎ、サンチュ。それとぼろぼろになった最後の青梗菜。のらぼう菜やつぼみ菜は炒めるととても甘くて美味しい。この時期の貴重な葉物野菜だ。
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# by Yoshi09001 | 2017-01-30 08:47 | 野菜 | Comments(0)

冬は何をすれば・・

今年2回目の見回りだったが、目立った変化は見られない。成長が遅くなっているというか、ほとんど成長していないようだ。それでもトンネルに入れてある玉葱や春菊は霜柱で浮き上がってしまうこともなく、なんとか生きている。その反面、トンネルで覆いきれなかった部分は部分的だが霜にやられている。毎年の繰り返し。防寒対策が大事だ。
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ほうれん草は寒さに強いとはいうものの、この寒さではなかなか大きくなれない。それでも中心の方に新しい葉が出てきたので楽しみだ。
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これは空豆。トンネルの中なので元気。
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昨日の収穫はつぼみ菜、のらぼう菜、ターサイ、青梗菜、ブロッコリー、大根、白菜。大根もぼけてきたので全部とってしまった。白菜は寒さにやられて情けない姿。
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# by Yoshi09001 | 2017-01-19 09:38 | 野菜 | Comments(0)

今年初めて畑の見回り

前回は大晦日に行ったので、昨日はちょうど10日目。冬の間は成長が遅いので、ほとんど変化はないが、それでも多少の収穫はある。サンチュは本格的に収穫できるようになってきたし、春菊も少しずつ大きくなってきた。

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春菊はまだ収穫できる段階にはならない。もう少し待とう。
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昨日の収穫はいつもと同じ、ブロッコリー、ターサイ、青梗菜、のらぼう菜、大根、サンチュ、ワケギといったところ。葉物野菜の少ない今の季節はのらぼう菜があるので助かる。
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次回はまた10日後あたりか。
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# by Yoshi09001 | 2017-01-11 09:41 | 野菜 | Comments(0)

2016年を振りかえって

2016年は自分にとって1つのターニングポイントだったのかもしれない。15年前に翻訳の世界に入ってからずっと自分の専門分野に近い実務翻訳の仕事ばかりやってきて、仕事で翻訳を続けることが勉強にもなるし、それで自然に英語の力もついてくるはずだと考えてきた。

しかし、どうやらそれだけでは足りないことが分かってきた。そのきっかけは2014年から青山ブックセンターの翻訳教室に参加したことだ。

たとえば自分の専門分野の仕事なら、それほど頻繁に辞書を引くこともないし、きまりきった表現も多い。ところが、翻訳教室の課題を訳そうとすると、これまでに出会ったことのない単語や表現がいかに多いかに気付く。また知っているはずの単語に思いがけない別の意味があることにも驚かされる。さらには、ここが大事なのだが、表面的な解釈はできても、その奥にある作者の意図まで深く読み取れていないことが分かってくる。

つまり、自分はまったく英語が読めていないのではないか、ということ。
いま、もっとしっかり読めるようになりたいという願望が強い。

翻訳者として毎年3000枚もの文書を訳していて、それを15年も続けているのに、それでもきちんと読めるようになっていないのか。たぶん、同じような分野のものだけやっていてもだめなのだろう。

2015年は青山ブックセンター翻訳教室の8-9期のメンバーによる自主勉強会に参加し、2016年には10-12期のメンバーで自主勉強会を始めた(ABC10-12期読書会)。先生から本教室の課題や講義録をいただき、各自の訳例を見せ合いながら渋谷で月1回の勉強会を開いている。優秀な人が揃っていて、自分の実力不足を感じながらも、とてもいい勉強になっている。

この翻訳教室や勉強会がきっかけで自分の英語力がまだまだ不足していることに気付くようになった今、これからの勉強方法を見直していきたいと思っている。それが、自分のターニングポイントということ。2017年は勉強会以外にも何か基礎的なトレーニングを始めてみたいと、漠然と考えている。

それには、まず具体的な目標を決めないと。

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# by Yoshi09001 | 2016-12-31 23:33 | 翻訳 | Comments(2)

年末雑感

クリスマスよりも年末を意識するこのごろ。今年は珍しく年賀状のプリントを一気に終え、早くも23日朝には投函してしまった。デザインはフリー素材から選んだので簡単に決まったし、プリンタも快調だった。

年越しの仕事は納期が1月11日あたりなので年内はに3日分ほどやっておけば問題ない。すると、あとは大掃除だけ。しかしこれは難物だ。とにかく不要なものをどんどん捨てていくしかない。

2週間ほど前に娘が手伝いに来てくれて、2日間かけて娘が使っていた部屋のゴミ出しをした。古い本はツレが車でブックオフに3回も運び、ゴミ出しの日にも合計で3~4メートル分くらい出し、衣類関係も大きな袋に4つか5つ、普通のゴミも大量に出した。昔のデスクトップタイプのマックもハードディスクだけ外してPCリサイクルに出した。だが、一向に片付いた気がしないのは、他の部屋がまだそのままだから。あと、粗大ゴミはこたつ布団と大きな掃除機とDVDプレーヤーを28日に出すことになっている。あと1つ残っているのはブラウン管テレビ。これは業者に持っていってもらうしかないが、悪徳業者が多いと聞いているのでまだやっていない。

ところで、PCリサイクルは面倒だ。郵便局に取りに来てもらうこともできるらしいが、いくら電話してもつながらないので諦めて郵便局まで車で運んでしまった。しかも郵便局の前には駐車する場所がなく、その近くから手で運ぶ羽目に。そして、さらに窓口でも長時間待たされた。ちなみに、近くにあるヤマト運輸の集配所は実にスムーズだし、車を止める場所もある。ま、単純に比較はできないが、大きめの荷物を送る場合はやはりヤマトになる。

昨日の畑仕事は強風が吹いたあとの見回りだけ。トンネルが飛んでいないか心配だったが、すべて無事。隣の人はだいぶやられたと言っていた。
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ようやくサヤエンドウの芽が出てきたが、スナップエンドウの方はまだ少ない。その傾向はベランダの方も同じで、理由はわからない。種は買ったばかりで古くはないはず。先週植え替えた手前のほうれん草も何とか根付いている。
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昨日の収穫。手前ののらぼう菜は本来は3月が収穫期なのだが、葉の柔らかいところは今から収穫できるし、炒めると甘くて美味しい。大根は大根サラダにする。カリフラワーはこれが最後の株。今年は4株とも成功だった。
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今年の畑仕事はあと1回。たぶん、30日あたりになる。
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# by Yoshi09001 | 2016-12-24 09:30 | 野菜 | Comments(0)

見回りだけ

忙しい仕事やスケジュールの合間を縫い、お天気とも相談しながら1週間くらいの間隔で畑仕事を続けているが、昨日は特に目的もなく、ただの見回りのつもりだった。

それでも久しぶりにトンネルを開けて見るとほうれん草の苗がかなり密集しており、雑草も生えてきたので、空いている場所に植え替えることにした。
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植え付けたのはこの場所。今のところ、空き地は多いので問題ない。ほうれん草は寒さに強いので大丈夫だろうと思うが、植え付け直後に霜柱が立ったりすると厳しいかもしれない。昨日も霜柱の溶けたので地面がぬかるんでいた。なお、向こう側のサヤエンドウはようやく芽を出してきた。
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あとは草取りと収穫だけ。大根はようやくこの太さまで成長。その他、のらぼう菜の葉やサンチュも収穫。のらぼう菜の葉は炒めると甘くて美味しいので好きだ。
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この左側のと中央のがのらぼう菜。本格的な収穫期は3月だが、葉の部分は今頃から長く収穫できる。
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トンネルの中のサンチュも収穫時期。去年の例からして、この冬を越せれば大丈夫のはず。
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ここ数日は快晴が続いているが、こういう日の作業は気持ちいい。動いていれば寒くもないし汗もかかない。
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# by Yoshi09001 | 2016-12-18 09:19 | 野菜 | Comments(0)
前回は売上げデータを30日の移動平均でグラフにしてみたが、今回は月単位の売上げデータを元にして、稼働時間、売上高、処理枚数、時間単価、それに日英と英日の比率をグラフ化してみた。過去を振り返ってみるのもなかなか興味深い。

まず、年間の正味稼働時間。2009年は事情により2ヶ月ほど休んだので落ちているが、それ以外を見ると2004年(54歳)のピークから単調減少で、2011年の60歳を過ぎたあたりからは比較的落ち着いたペースになっている。なお、このデータは売上月ベースなので、その月の稼働時間ではなく前々月あたりの稼働時間になる。開業した2002年は5月以降の記録なので少ない。
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これに対し、年間の売上高を示したのが下のグラフ。ほぼ稼働時間に比例しているように見えるが、実は微妙な違いがある。実際の金額は出したくないので、縦軸は15年間の平均値で正規化している。
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次は年間の処理枚数。これは日英と英日の合計で示している。残念ながら日英と英日を分けた月別の記録がない。元データから作るのは可能だが、とても面倒な作業になるので、最初のデータベース設計が大事だ。処理枚数が多いのに売上げが比例して高くなっていないのは、この頃は英日の比率が高かったせいかもしれない。
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そして時間単価のグラフ。生の数字は出したくないので、14年間の平均値を1としてみた。時間単価がじわじわと落ちているのは老化による集中力の低下かそれともSNSの影響か。たぶん、その両方だろう。今年になって上がっているのは、日英の比率が高くなったことと、レートの高い取引先へのシフトによるものと思われる。
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そして最後に、日英と英日の比率を示す年間の処理枚数のグラフ。前半はやはり英日の比率が高い。これは固定された得意先の傾向によるもので、長い間には分野やソースクライアントの変遷がある。最近は日英の方が多いので単価もよくなっている。つまり、同じ1枚でも単価は2倍くらいの差がある。なお、2002年と2003年はデータベースへの記録時に日英と英日を区別していなかったのでデータがない。
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これまではデータをため込むだけでグラフ化していなかった。こうして見てみると、今後はどういう方向に進むべきなのか、少しは見えてくるのではないだろうか。いつまでこの仕事を続けられるかは分からないが・・。
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# by Yoshi09001 | 2016-12-14 14:56 | 翻訳 | Comments(0)

売上データの可視化

翻訳業を始めてからずっとExcelで毎日の記録をつけているのだが、これまでは全体をグラフにして眺めたことがなかった。今日は納品後に少し時間ができたので、グラフ作りの練習を兼ねてやってみた。

このグラフでは毎日の売上相当金額のの30日平均値を使い、開業2年後の2004年から今年までの月別推移を見ている(今年はまだ終わっていないけどw)。開業は2002年4月だが、最初の頃は翻訳以外の仕事などで不連続点も出てしまうので、グラフ化は2年後の2004年からにしてみた。それと実際の金額が分かるといけないので、全体の平均値を計算し、正規化してある。

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グラフから分かること。

1. 2月から3月半ばにかけて大きなピークがある。これは期末の駆け込みJOBによる繁忙期。
2. 次のピークは8月。11月頃にもピークがあるが、あとは年末にかけてじわじわと増える程度。
3. 2008年までの5年間は子どもたちの学費を稼ぐために必死に働いていたころ。その後は事情もあって一次的に休業したこともあるが、ずっとペースを落としている。
4. 今年はなぜか売上げが伸びている。ただし稼働時間が増えたわけではなく、レートの良い会社にできるだけシフトしているせいだろう。

こういうグラフを眺めるのもたまには面白い。次は作業時間をグラフにしてみようか。
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# by Yoshi09001 | 2016-12-12 15:36 | 翻訳 | Comments(0)