ベランダで作る野菜の記録


by yoshi09001

冬支度

Facebookでは「過去のこの日」というのがあって、何年か前のその日の投稿を知らせてくれる。私の場合は野菜畑の投稿が多いので、これがずいぶんと参考になる。

ちなみに昨年の今日は翻訳祭がらみの投稿や畑の収穫の投稿が6件も。

それはいいのだが、今年は季節はずれの雪とその後の寒さで畑の被害がでている。隣の畑では収穫時期の春菊がかなりのダメージを負っていたし、弟の畑でもそらまめの苗がしょんぼりしていた。自分の畑でもまだ小さい春菊の苗が被害をうけたほか、サンチュも部分的に霜にやられていた。

そこで昨日の作業は冬支度。まずは弟の畑で余った玉葱の苗をもらい、40本ほど植え付けてからトンネルで覆う作業。これがけっこう難しく、なかなか綺麗には張れない。更にその右側には春菊の苗を覆うトンネル。
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サンチュも何とか冬を越させたい(昨年は数株だけ越冬に成功!)ので、これもトンネルを作った。そこでトンネル用の細い棒がなくなったので、また自宅から持ってこよう。こうやってカバーしておくだけで霜対策になる。
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ちなみに、寒さに強いターサイは問題なかったし、青梗菜も大丈夫だった。ターサイはだいぶ密集してきたけど、もっと大きくなるはず。
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今の時期、晴れていれば作業中もあまり寒くないし、畑仕事には最適かもしれない。ただし、日陰は少し寒い。
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昨日の収穫は白菜とキャベツ、ターサイ、青梗菜、ワケギ。それに大根も2本収穫した。次回は最後のキャベツとカリフラワーを収穫する予定。あと、場所が空いたのでどこかで春キャベツの苗を見つけたいが、近所にはなかった。
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# by Yoshi09001 | 2016-11-27 14:38 | 野菜 | Comments(0)

Trados 2017に切り替えた

翻訳の仕事を始めた15年前ぐらいから、ずっとTradosのお世話になってきた。最初は某翻訳会社でIT系の仕事をするときで、Tradosでやってくださいと言われ、持っていないと言ったらドングルを支給してくれて、丸1日のマンツーマントレーニングまでやってくれた。それがきっかけ。

ところが、はじめは恐ろしく使い勝手が悪く、いたるところで止まってしまう。それでも使い続けて、「やってはいけない操作」がいくつかあり、それを避けて通れば問題ないことが分かってきたのは2~3ヶ月後。その後、使い方にも慣れたので自分で購入。それからずっとTradosユーザーなので、今更ほかの環境では仕事にならない。

Tradosには良い面も悪い面もあると思うが、1つにまとまった翻訳環境として考えたとき、自分にはこれ以外の選択肢はなく、仕事はほぼ100%、Tradosのお世話になっている。ただしTradosが前提の仕事や、一致率でレートが下がるような仕事は受けていない。あくまで、自分が仕事をする上で最適と考えて選んだ環境に過ぎない。最近は使い勝手が良いと評判のmemoQへの移行も考えないではないが、使い慣れてしまうと別のツールに移行するのは億劫だ。TMの移行も面倒だし。

TMの資産はほぼ100%自分が作ったもので、多少の重複はあるものの、Xbenchの読み込みでチェックしてみたら700万件は超えていた。これが14年間の蓄積。ただ、そういう蓄積されたTMがそのままの形で役立つことはほとんどない。どうやら、自分の頭の中から出てくるものの方がまだ幅が広いような気がする。ま、たまに過去の自分の訳を見て感心してしまうこともある。どうしてこんなにうまく表現できたのだろうとか。もちろん、その逆もある。

TMが役に立つのは、同じクライアントの同じ種類の仕事の場合にほぼ限られるが、そういう場合の威力は絶大だ。同じ企業の決まり切った繰り返しの資料、定期的に発行される通知や社内規程、同種のマニュアル、各種の改訂版など、繰り返しが多い場合のスピードアップ効果は大きい。この仕事を長く続け、同じクライアントからリピートをもらえるようになればTMが生きてくる。

何回かバージョンアップして、一番長く使ったのがTrados2007だと思う。そこからTrados Studio 2014に移行したのが1年ほど前。いろいろ不満はあるものの、なんとか慣れてしまった。更にTrados Studio 2015にバージョンアップ、しかし、ほとんど何も変わらなかった。

今回のTrados Studio 2017へのバージョンアップは、これまではできなかった、改行で切れてしまった文節の結合ができるようになったのが自分にとって唯一の利点。もちろん、Tradosの使い勝手の悪さはそのままなのだが、ある程度それに慣れてきた自分にとってはその方がありがたい。使い始めてからまだ1週間ほどなので、いずれ使い方の注意点などもまとめておこうかと思うが、文節結合機能のおかげで、これからしばらくはTrados Studio のお世話になりそうだ。

しっかり種蒔きした春菊。大きく育ってくれればいいが。
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# by Yoshi09001 | 2016-11-23 10:01 | 翻訳 | Comments(0)

里芋の不思議

最後に残った里芋2株を収穫するつもりだった昨日。その前に四角豆と空心菜を抜いて片付け、跡地をきれいにして、さて、とおもむろに鍬を入れたのだが・・・。ほとんど悪夢のような状況。上だけは大きかったのに、子芋も孫芋も何も付いておらず、太い根っこだけ。去年はそういうのばかりだったので失敗の年かと思ったのだが、今年は他の株はいずれも立派な収穫だったのに、最後の2株だけが失敗。

よくよく考えると、この2株は新しく種芋を植えた分ではなく、勝手に去年のが出てきたもののような気がする。分からないものだ。写真を撮っておけばよかった。

片付けた後はさっぱりして気持ちいい。さて、次は何を植えるか。
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昨日はキャベツと白菜を収穫しようかと思っていたが、順調に育っているので、もう少し大きくしてからにする。楽しみだ。
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白菜はなかなか巻いてくれない。手前の方だけなんとか巻きはじめたが。
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ターサイも大きくなったので間引きを兼ねて収穫開始。
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青梗菜も収穫適期だ。大きくなったのから順番に。
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昨日の収穫。ブロッコリーはこれで最後。大根は初収穫。赤いのは弟の畑からもらった赤大根。
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昨日は最後にサヤエンドウとスナップエンドウの種をまいておいた(少し出遅れたが、おそらく大丈夫だろう)。
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# by Yoshi09001 | 2016-11-21 09:09 | 野菜 | Comments(0)
昨日は最後の安納芋掘り。前回から2週間も経っているので、相当に大きくなっていることを期待していたのだが、大外れだった。どの株も小さいのしか付いておらず、何が悪かったのかもよくわからない。近所の畑の人は、安納芋はそんなもんだよ、というので、そうなのかもしれない。
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安納芋の跡地はジャガイモ用にとっておくか。
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空心菜と四角豆はもう終わりなので、次回は抜いてしまおう。それと、そろそろサヤエンドウの種まきを忘れないようにしないと。
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白菜はまだ巻いてこないのが半分くらい。巻いてきた方も、収穫はもう少し待つ。
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ブロッコリーは大きくなっていたので3個収穫して山分け。
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カリフラワーは4株のうち大きくなったのは2つだけだった。
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春菊の芽が一斉に出てきた。この寒さで大きくなるか、どうか。
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次回は霜が降りる前にこの里芋を掘る。
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# by Yoshi09001 | 2016-11-14 09:12 | 野菜 | Comments(2)

秋晴れ

あまり作業することはなくて、どれくらい成長したのかを確認するための見回りが主な目的。空いた場所は十分あるし、里芋も安納芋もそれほど大量に消費はできないので、霜がおりるギリギリまで放っておくことにした。

白菜はだいぶ混み合ってきたので1個だけ試しに収穫してみた。やはり10個もあると、うまく大きくなったのとそうでないのとの差が出てくる。このまま、うまく巻いてくれれば良いが・・。
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ブロッコリーもカリフラワーも順調だ。
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キャベツも虫食いが激しいので、とりあえず右の1個だけ収穫。
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大根も少しずつ大きくなってきた。
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全景。
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収穫。
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# by Yoshi09001 | 2016-11-05 11:23 | 野菜 | Comments(0)
今日は朝から今まで、ずっと電話ばかりしていた。

10月3日にメインPCがダウンし、それ以降復旧に努めてきたのだが、昨日あたりから、Office(Word)で認証の警告が出るようになった。あと3日で認証の期限がくると脅かされ、認証しようとしてもできない(インストール時にもできなかった)ので、仕方なくMicrosoftのカスタマーサポート(認証担当)に連絡して調べてもらった。

その結果、このプロダクトキーは正規品ではないことが判明。いわゆる海賊版らしい。このOffice2010は昨年11月にAmazon経由で買ったものだったので、早速Amazonのカスタマーサービスに連絡した。

さすがにAmazonだけのことはある。1年前の購入で、しかも出品者からのものなのだが、返品と返金に応じてくれるという。そして業者にも警告するという。その出品のカスタマーレビューを見たら、半分くらいは同じ「海賊版」の被害に遭っていたらしい。自分は買うとき、ここを見なかったのか・・・。気がつかなかったのか。

それはいいけど、今度はOffice 2016にするつもりだが、またWordやExcel、PPTの設定をやり直しかと思うと気が重い。

仕事も進まないし、まったく腹立たしい。
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# by Yoshi09001 | 2016-11-02 10:57 | 翻訳 | Comments(0)

畑の見回り

これからはペースを落として、週1回、日曜日にしようかと考えている。この先は成長の具合を確かめるのと、多少の草取りと、出来たものの収穫ぐらいしか作業がない。

昨日は安納芋と里芋を収穫し、整地しておいた。すっきりしたが、空いた場所に何を植えるかはよく計画しないとあとで困ることになる。3月からのじゃがいもの場所が確保できないといけない。
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キャベツは、虫に食われながらも、何とか巻いてきた。世間では野菜が高くなったと言うが、自分で作っていれば気にならない。しかし、無農薬栽培は多難だ。
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ブロッコリも出てきた。今年は植えた時期がよかったらしく、順調だ。
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大根とカリフラワーも虫と戦いながらがんばっている。
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白菜はそろそろ収穫を始めてもいいかもしれない。密集し過ぎるので、間引きのつもりで。青梗菜もどんどん大きくなるので収穫開始。
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ターサイもしっかり根付いたようだ。
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昨日の収穫。安納芋はあと1回。最後の里芋は11月中旬以降にしよう。
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# by Yoshi09001 | 2016-10-31 08:09 | 野菜 | Comments(0)

植え付け

昨日の畑作業は、里芋を1株だけ掘り、その跡地に弟の畑で余ったからというターサイの苗をもらって移植したのと、サンチュの移植、つぼみ菜の移植、四角豆の収穫、といったところ。あまり大したことはしていないのに、このメニューで2時間半。時間があれば安納芋も収穫しようかと思ったがやめておいた。

ターサイは全部で30株くらいだろうか、ここ(里芋の跡地)と、あと2ヵ所に分けて移植した。これだと間隔が狭すぎるかもしれないが、間引きしながら順番に収穫していけば大丈夫。
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のらぼう菜とつぼみ菜も場所ができたので追加で移植しておいた。これはつぼみ菜。
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サンチュの苗は少ししかできなかったが、まとめると10株ほど(左と右の隅の部分)。
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それと、何と言っても昨日の一番の収穫は里芋で、掘るのは結構大変なのだが、収穫が多いとその苦労が報われる。これくらいまで掘ったら、あとは下から掘り起こすだけ。
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今のところ、今回の収量が一番多い。親芋は普通の小さな里芋で、それが大きくなって両側に2つの子芋ができ、さらに孫芋がたくさん付いている。今年は雨が多かったのでどこの畑でも豊作らしい。特に肥料はやらなかった。
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今回の収穫はこれだけ。
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そろそろ、畑作業は週1回のペースにしても大丈夫そうだ。安納芋と里芋の収穫が終われば、あとは放っておくだけ。
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# by Yoshi09001 | 2016-10-27 09:26 | 野菜 | Comments(0)

安納芋の収穫

9月20日から約1ヶ月、久しぶりの長めの案件(英訳290枚=11.6万文字)がほぼ終わったところ。途中には飛び込み案件(英訳)が1つ(20枚)入っただけなので、丸々1ヶ月の大仕事だった。

その間、メインPCが故障したり、イベントが多かったりで、9~10月は本当に厳しかった。数えてみると運動会や講演会、勉強会、セミナーなど何らかのイベントへの参加が6回、半日の畑作業が7回。よくがんばったものだ。ま、次の仕事も控えていて、これは論文の和訳を11月いっぱいという仕事。その前に少し休みたい。

昨日は安納芋を掘った。先週は試し堀りだったので、今回が本格的な収穫作業。数えてみたら株数が15あったので、1株に3個付いていれば相当な数になる。しかし、そう簡単ではなかった。1株に3個は付いているのだが、先頭の芋以外は小さいのだ。

まず、長く伸びた蔓を切ってどけてしまう。そして、その茎を1本1本、食べるために切り取る作業。これにけっこうな時間を取られる。今回掘ったのは畑の中央部分で、それ以外に同じくらいの面積がまだある。
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掘り進めると、こんな感じで出てくる。心配したモグラの食害もなく、まあまあの成功ではないだろうか。
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最終的な収穫はこれで全部。2番目、3番目が小さいのは何故だろう。時期をずらせばもう少し太るだろうか。
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端に植えてあった里芋も収穫したが、あまり多くない。
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さっぱりした畑。ここには次に何を植えようか。
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昨日は四角豆も大量の収穫。
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# by Yoshi09001 | 2016-10-22 07:48 | 野菜 | Comments(0)

今年の里芋は豊作

今年は雨が多かったせいらしく、近所の畑では軒並み立派な里芋がとれていた。自分の畑はまだまだ先と思っていたが、安納芋の試し堀りのついでもあり、その横にあった1株を収穫してみた。

この里芋、よく成長していて実に大きい。茎も大きく3つくらいに分かれていて期待が高まる。茎の部分をすべて切り取り、比較的離れたあたりの周辺から掘っていく。こんな感じで周りを掘り進めてから、最後にぐいっと掘り起こす(かなり力が要る)。なお、左下は近すぎた安納芋。
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安納芋もまだ早めだが、周辺の畑では試し堀りを始めているので、掘ってみることにした。1株に3個くらい付いていれば良いそうで、問題はその大きさ。まだ細いので、あと1~2週間おいてから少しずつ掘り進めることにした。
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里芋と安納芋の収穫はこの通り。モグラに食われている部分がありそうなので、早めに収穫してしまった方が良いかもしれない。
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その他の昨日の作業は、あまり芽が出なかったほうれん草の種蒔きに再挑戦と、苗床から青梗菜の移植、のらぼう菜の移植、液肥やりなど。これは青梗菜。
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のらぼう菜はゴーヤの跡地にした。
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白菜も順調のようだ。虫食いは外側だけにしてもらえるとありがたい。
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全景。だいぶさっぱりしてきたが、これで安納芋と里芋を収穫してしまうと急に寂しくなる。
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# by Yoshi09001 | 2016-10-17 08:13 | 野菜 | Comments(0)